沿革

2009年7月20日現在

昭和51年 1月 資本金2,000千円にて有限会社 富士商会設立
昭和60年 8月 有限会社 富士テクノサービスに社名変更
昭和62年 7月 資本金3,500千円に増資
平成3年 2月 株式会社 富士テクノサービスに組織変更
厚木事業所(現:テクニカルセンター)を開設
平成8年 3月 資本金12,500千円に増資
平成8年 8月 大阪オフィスを開設
平成9年 1月 長野オフィスを開設
平成11年 3月 資本金23,000千円に増資
平成13年 1月 東京オフィスを開設
平成14年 3月 富士通パートナー企業に認定
7月 名古屋・仙台オフィスを開設
8月 NACAPS Co.,Ltd. (タイ・バンコク)資本参加
10月 日本証券業協会グリーンシート市場 エマージング銘柄登録
12月 資本金63,425千円に増資
平成15年 5月 東京ソリューションセンターを開設
5月 Solidworks Japanパートナー企業に認定
平成16年 5月 名古屋ソリューションセンターを開設
12月 ISO9001:2000認証取得
平成17年 2月 株式会社 富士エクセロンを吸収合併
6月 資本金89,675千円に増資
7月 資本金114,675千円に増資
平成18年 9月 資本金80,000千円に減資
9月 資本金81,865千円に増資
10月 大阪ソリューションセンターを開設
11月 株式会社 富士テクノソリューションズに社名変更
12月 ISO/IEC27001:2005認証取得(技術本部)
平成19年 12月 大阪テクニカルセンターを開設
平成21年 5月 オートデスクAuthorised Developerに認定
7月 本社を横浜に移転